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扇風機のホコリ掃除にバスボンくんホコリガードが便利!分解せずに5分で掃除できた話

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こんな悩みを持つ人におすすめ🍀

・扇風機のホコリ掃除が面倒

・分解して洗うのは大変

・シーズン中の簡単な掃除方法を知りたい

・家事の手間を減らしたい

我が家では今年も扇風機を出しました。

まだ出して3週間ほどしか経っていないのに、気付けばガード部分にはホコリがたくさん

リビングで使っているので、料理中の油の影響もあるのか、少しベタついたホコリも付いていました。

本当なら外に持ち出して分解して洗いたいところですが、それがなかなか面倒なんですよね。

そこで使ってみたのが、普段から愛用しているバスボンくんホコリガードです。

結果から言うと、

「シーズン中の扇風機掃除はこれで十分かも」

と思えるくらいラクでした。

ふと気づけばこれ💦


目次

バスボンくんホコリガードで扇風機を掃除してみた

ガード部分を軽くなでるように掃除すると、ホコリがどんどん取れていきました。

リビングで使っているためか、普通のホコリだけではなく少しベタついた汚れも付いていましたが、それも一緒に絡め取ってくれます。力は強めに入れた方が取れます。

雑巾で拭くよりも手軽で、細かい隙間にも入りやすいと感じました。

▼今回使ったホコリ取りはこちら


落ちたホコリはマキタ掃除機で吸うとさらにラク

ホコリを払うだけだと床に落ちてしまいます。

そこで最近購入したマキタ掃除機を使いました。

ノズルを外して本体だけで使うと小回りが利くので、落ちたホコリをすぐ吸えます。

付け替え用の専用ノズルも付いているのですが、

細かな隅に使う時以外は付け替えていません。

ホースとの接続部分を外して

そのまま使える形状にもなっています。

掃除機を持って追いかけるだけなので、とてもラクでした。

▼マキタ掃除機を使ってみての正直レビューもあります。


羽の裏側も意外と掃除できた

プロペラ部分は前面ガードだけ外しました。

完全分解はしていません。

それでもバスボンくんホコリガードは思ったより奥まで入ります。

羽の裏側についたホコリも取ることができました。

もちろん新品同様とはいきませんが、

「今すぐキレイにしたい」

という時には十分なレベルです。


掃除後のホコリガードもお手入れ簡単

掃除後のホコリガードには、取れたホコリがたくさん付いていました。

まずマキタ掃除機でホコリを吸い取ります。

その後、中性洗剤で洗面所で洗いました。

天気が良かったので外干しして終了です。

特別な手間はかかりませんでした。

今回は埃を溜めすぎて気になって洗いましたが、軽いホコリだと払うだけで大丈夫です。

使用している手袋はマリーゴールドの手袋です。レビューはこちら👇

実際に感じたメリット・デメリット

メリットデメリット
分解しなくても掃除できる新品同様にはならない
ホコリをしっかり絡め取れる細かい隙間は残る
家の中だけで完結する頑固な油汚れは苦手
洗って繰り返し使える年1回は分解掃除したい

結局どうだった?

扇風機掃除というと、

「全部分解して洗う」

「見て見ぬふりをする」

になりがちでした。

でも今回バスボンくんホコリガードを使ってみて、

「ホコリが気になった時に5分だけ掃除する方がラク」

と感じました。

完璧を目指さなくても、シーズン中の簡単なお手入れとしては十分です。

我が家ではこれからも、

普段はバスボンくんホコリガード、年に1回は分解掃除

でやっていこうと思います。


私が使っている掃除グッズ

バスボンくんホコリガード

詳しいレビューはこちら👇

マキタ掃除機

「マキタ掃除機レビュー」はこちら👇


使うほどにマキタの良さも実感中です✨まあよく吸います。充電始まりと終わりに「エリーゼのために」のメロディが流れるのにも驚きと遊び心に掃除のテンション上がります🎵

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今日も最後まで読んで下さってありがとうございました。 なな🍀

この記事を書いた人

なな|心地よい暮らし
家事・介護・子育て・投資をゆるく発信。
忙しい毎日でも失敗しないために、実際に使って良かった物だけ正直レビューしています。

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